現金たった4万円から独学で月収30万円達成した超リアリズム凡人の佐藤くんがカメラ転売のすべてを徹底解説!

撮影する際に必要なカメラの知識

 

 

カメラ初心者にとって『絞り』『シャッター速度』

『ISO感度』は聞いたことはあるけど実際どういったものなのか

よくわからないのではないでしょうか?

 

商品撮影をする際に、きちんとした知識をもって撮影してもらうために

わかりやすくシンプルにご紹介していきます。

 

 

絞り(F値)

絞り値が小さければ小さいほど取り込む光の量は大きく、
より狭い範囲にピントが合うためボケ味が強くなる。

 

 

シャッター速度

早ければ早いほどブレないピタッとした写真を撮影することが可能。

 

 

ISO感度

数値が大きければ大きいほど明るく撮れる代わりに写真が粗くなる。
※ISO感度を多少上げてもそんなに画質が劣化するということはありません。

 

 

これらを組み合わせて最適な設定で撮影しないといけないわけですが、

言葉だけの説明ではなかなかイメージしにくいですよね?

 

ということで、こちらの画像を参考にするといいかもしれません。

 

CheatcardV2

img by Fotoblog Hamburg

 

上から『絞り』『シャッター速度』『ISO感度』の順です。

 

商品撮影する際は、ある程度絞ってISO感度を上げたり

照明やストロボの光量を調節するなどして撮影するといいと思います。

物撮りなので、シャッター速度は速くなくても大丈夫です♪

 

 

商品撮影は超重要!

 

カメラ転売をするうえで掲載写真のクオリティは非常に大切です。

高値売りできる商品でも掲載写真が綺麗じゃなければ売れにくくなったりもします。

撮影スキルを上げて高値売りを目指しましょう!

 

カメラ転売徹底解説!

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